プラグイン Autoptimize (スピードインサイト対応)

ch−jサイトのスピードインサイトでの評価について、CLSの評価が低いため、表記プラグインを導入。

プラグインの特徴:
JavaScript、CSS、HTMLのコードを最適化するプラグイン。
読み込みの際の時間短縮、無駄なコードを読み込まない設定をする事で、スピードインサイトの評価があがる事を期待できる。
(確約はしていない)

プラグインの問題点:重要!!
指定した JS をロードしないという事は、ロードされなかったJSが動かなくなるという事。

個人的にJSを使用していなくても、テーマやプラグインで多くのJSを利用しているので、設定によっては動作不良が起こる。

今回のch−jサイトでは、他のプラグイン[Shortcodes Unimate] で利用しているJSがロードされなかったため、
ショートコードで設定した折りたたみ表示(ひゅーまにあを探す)が動作しなくなったため、
ロード時に最適化させないjsを追記した。

[JavaScript オプション] – [Autoptimize からスクリプトを除外] の部分に 以下のJSのファイルパスを追記した。
/wp-content/plugins/shortcodes-ultimate/includes/js/shortcodes/index.js
(各JSファイルの間は「,」 半角カンマ で区切る)