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第3校 6/15 (月)
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コロナ渦において、世の中は大きく変わり始め、仕事における個々の役割やあり方にも変化が生じてきています。
人々は新しい働き方を模索し始めたところです。
新たな働き方が始まる今、私たちチャレンジドジャパンは、元来掲げていた「関わる全ての人々の安心と希望のために貢献する」という使命に加え、より時代のニーズに沿うための新たな使命を得ました。
「全ての人が役割を持つ”社会作り”に貢献する」という使命です。
起業から11年「個々が仕事へのやりがいを持てるように、それがその人々の未来への希望や安心につながる」という信念を持ち活動をしてきました。
もちろん、それは今後も変わる事はありません。
しかし、それが実現されるための「社会づくり」にも力を注がなければならない。
ひいてはそれが、人々がやりがいを感じながら働き、安心して暮らせる事につながる。
弱者に優しい社会は、誰にでも優しい社会なのだから という考えに至りました。
「個人に対する活動」にとどまらず「社会に対する活動」にも力を尽くしていこうと、決意を新たにしました。
冒頭で述べた新しい働き方が浸透すれば、個々がそれぞれの役割を果たし、人々は互いに認め合わなければ成り立たない社会になっていくでしょう。
これは、私たちがもともと提唱していた社会の在り方でもあります。
「あらゆる人が互いに認め合い、個々の事情に応じ多様で柔軟な働き方を選択できる社会」
そのためには、私たちの活動拠点である「就労支援センター ひゅーまにあ」も、世の中の働き方の変化に伴い新しい支援を提供し、世の中のニーズに沿う人材を社会に送り出していかなければなりません。
そして、今まで以上に「社会づくり」を目指した活動を展開していく事になります。
そのために、ひゅーまにあという名称を「チャレンジドジャパン」に変更する事にしました。
これは、強い意思を持ち新しい社会づくりに挑戦するという、私たちの決意なのです。
私たちの活動は、ひゅーまにあだけではありません。
学校内で自信が持てない子供も、得意を見つけて自信を持てる事を目指したひゅーまにあきっず。
障害がある人々と共存する社会を目指して、福祉力検定の活動も行っています。
今後も、私たちの目指す社会づくりのためのチャレンジは続いていきます。
チャレンジド
これは「挑戦する機会を与えられた人」という意味で、障害を持つ人をさしてきました。
しかし、挑戦する機会は誰もが持っています。
すなわち、私たちはみな「チャレンジド」なのです。
常に新しいチャレンジを、チャレンジドとして。
あらゆる人が互いに認め合い、全ての人が役割を持つ社会を目指して。
私たちは新たなチャレンジをスタートします。
働き方の変化に伴い、求められる人材にも変化が生まれるでしょう。
私たちチャレンジドジャパンは、世の中のニーズに沿う人材を社会に送り出していかなければなりません。
そして、今まで以上に「社会づくり」を目指した活動を展開していく事になります。
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第3.5校 6/16 (火)
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コロナ渦において、世の中は大きく変わり始め、仕事における個人の役割にも変化が生じてきています。
人々は新しい働き方を模索し始めました。
この新しい働き方が浸透すれば、個人がそれぞれの役割を果たし、互いに認め合わなければ成り立たない社会になっていくでしょう。
これは、私たちがもともと提唱していた社会の在り方でもあります。
あらゆる人が互いに認め合い、多様で柔軟な働き方を選択できる社会です。
創立から11年間、私たちはそのために活動を広げてきました。
「就労支援センター ひゅーまにあ」では、障害がある人々の就職と職場定着の支援を行っています。
得意を見つけて積極的になれる子供を育てる事を目指したひゅーまにあきっず。
障害がある人々と共存する社会を目指して、コンサルティング事業・福祉力検定の活動も行い、
福祉にデザインの力を取り入れた「RATTA RATTARR」は、その取り組みが認められグッドデザイン賞を受賞しました。
チャレンジドジャパンは「関わる全ての人々の安心と希望のために貢献する」というビジョンを描き、
「やりがいを持って働ける事が、その人の安心と希望につながる」という信念を持って、挑戦を続けてきました。(活動がダブるから)
もちろん、それは今後も変わる事はありません。
しかし、それが実現されるための「社会づくり」に、もっと力を注がなければならない。
その社会こそ、人々がやりがいを感じながら働き、安心して暮らせる日々につながる。
弱者に優しい社会は、誰にでも優しい社会なのだ という考えに至りました。
新規挿入文
個人を支援してさらに、その人が輝けるステージ作りも必要なのだと。
今後、私たちは「個人に対する活動」にとどまらず「社会に対する活動」にも力を尽くしていこうと決意を新たにし、
「全ての人が役割を持つ”社会作り”に貢献する」という新しいビジョンを掲げ進んでいきます。
その強い思いを込めて、ひゅーまにあの名称を「チャレンジドジャパン」に変更する事にしました。
これは、確固たる意思を持ち新しい社会づくりに、全社員一丸となって挑戦するという私たちの決意なのです。
チャレンジド
これは「挑戦する機会を与えられた人」という意味で、障害を持つ人をさしてきました。
しかし、挑戦する機会は誰もが持っています。
すなわち、私たちはみな「チャレンジド」なのです。
常に新しいチャレンジをチャレンジドとして。
あらゆる人が互いに認め合い、全ての人が役割を持つ社会を目指して。
私たちは新たなチャレンジをスタートします。