【デザイン商品IDルール】
アイテムコード(半角英数4桁)+年月(数字4桁)+ 連番 +カラーコード(テキスト4桁、空欄可)
「年」に当たる部分は、2016年を01とします。(1804→0304)
【クラフト商品IDルール】
アイテムコード(半角英数4桁)+柄番(半角英数4桁)+連番 +カラーコード(テキスト4桁、空欄可) です。
【原画IDルール】
氏名をローマ字化し、各文字の一文字目を使用し「作者コード」とする 上記に「年」「月」「連番(2桁)」を追加する
例)styk-1802-15 (佐藤ゆき18年2月15番目の作品)
tkimmr-1802-10 (武井衛18年2月10番目の作品)
【原画登録】
特に注意!ーーー原画IDで呼出し、情報を「更新」する際、誤って「ID・年月・連番」を触らないように!
別の原画情報が更新されてしまう。
画像は、CHJサーバから呼出可能となる見込み。
画像タイプは、 jpg,jpeg,png ファイルサイズは1mb以内(登録後100kbくらいに圧縮される。
【商品別発注・価格管理】
[年月]
2018年を01とする。それ以前は00とする。
入力ミスを防ぐため、入力者は通常に2桁(18)入力し、システム上で変換する。
下二桁を月とし、1805と入力すると、シーズンコードを5とする。(見込み、DCT社と確認)
申請漏れや、差し戻された品番とその理由を確認し、再度申請しないと 発注できない。(宙に浮いたデータが残ってしまう) [ロイヤリティ率] CHJ様と要確認! [原価] 当面は「発注単価」の値が入る(画面上は未対応、システム内で情報をコピー) [一時保存] 入力途中データ、申請する前に保留する「新規登録」 [更新][削除] 申請中、申請済み データについては、更新・削除は出来ない
【発注書PDF作成】
[呼出クリア]
一度呼び出したら、左上の選択フィールドにロックがかかるため、新たな呼出をする際にはこのクリアボタンをクリック。
【上代について】
商品発注時に入力(未入力でも可)
売上入力時に、上記金額が表示されるが、金額変更も可能。
【返品処理】 重要!!
委託販売で、展示会等に出荷した返品処理については、
売上登録をしてから、返品処理をする
これは、売上時に「雑損失」(損傷、紛失)の処理を「売上」に損失計上してからでないと、
正確な返品処理ができなくなるため(4/25 DCTより)
「売上登録」でも「返品」でも在庫が変動することから、登録順によっては、「売上」が登録出来ない ということが発生しうる。
【商品IDについて】
クラフト、発注商品 どちらにおいても、アイテムコードに ”RYAL” の仕様は出来ない。
(システム上、他のルートで使用しているため)
【クラフト商品の追加】
現実の動きとして。。。
軽井沢で、クラフト作品が出来る都度、DBに「クラフト商品入荷管理」を行う。
その際の注意!!
同一クラフトが1日、2回以上入荷した場合は1回にまとめて登録すること。
登録データの管理上、商品IDも入荷日も同一だと、プログラム上問題が発生しうるため。
【社販について】
本部:
1,売上先には、(顧客登録しておいた)「社販」を選択する。
2,直販、請求書不要 にチェックを入れる
3, 「メモ」欄に 社販 と入力する
4,「売上単価」に、実際の社販価格を手入力する
拠点:
すでに拠点が委託販売の「顧客」となっているため、本部とは違う入力方法となる
1,売上先には、その拠点を選択する(例:ひゅーまにあ軽井沢) ←別件ですが、、、RRショップとは分けた方が良い。
2,直販、請求書不要、卸売 いずれにもチャックは不要! ※
3, 「メモ」欄に 社販 と入力する
4,「売上単価」に、実際の社販価格を手入力する
※ (実際には「請求書不要」ではあるが、本社経理での管理としては、拠点売上としてfreeeに登録します。
その金額が拠点の口座に入っていれば、実請求は行われないため、請求書不要とする)
【メーカーへの発注の際の注意】
ワード等で納期等の条件を記入したものを同梱する事 (By澤田常務)
条件:納期、検収条件、支払い条件 等