チャレンジドジャパン ストーリー

ひゅーまにあからチャレンジドジャパンへ
〜障害の概念が変わる時代へ〜

世の中は、常に変化を続けています。
創立から11年、ユニバーサルデザイン・ダイバーシティなど、以前は聞きなれなかった言葉が日常語になっています。
私たちは、障害や福祉の捉え方も変わり、障害者との関わりは日常化すると私たちは考えています。

ーーー1ーーー
今まで障害のある方を、過度に腫れ物のように扱ってはいなかったでしょうか?
日常・社会生活において「制限」を受けるということが障害者の定義となっていますが、
これを広範にわたり考えると、誰でもなんらかの制限を受けているのではないか?
そういう視点でみると、誰もが障害を感じている、もしくは社会に障害があるのではないかと気付くはずです。
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ーーー2ーーー
今まで障害のある方に過度に気遣いし、そこに壁を立てていなかったでしょうか?
弱い人に「手助けしてあげる」という発想から、協調していく時代へ。
そのような時代は、すぐそこまで来ています。
弱い立場の人に優しい社会は、誰にでも優しい社会なのです。
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チャレンジド
これは「挑戦する機会を与えられた人」という意味で、障害を持つ人をさしてきました。
しかし、挑戦する機会は誰もが持っています。
すなわち、私たちはみな「チャレンジド」なのです。

障害が ある人/ない人 というカテゴライズ自体が、これからの時代にはマッチしなくなる。
そんな時代へ、チャレンジドジャパンが牽引していきます。
ひゅーまにあ から チャレンジドジャパンへ!
新しい働き方・新しい時代がスタートします。

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ひゅーまにあからチャレンジドジャパンへ
〜新しい時代へ、チャレンジを続けよう〜

先日、利用者さんへのアンケート調査で「ひゅーまにあスタッフは優しい」という声が非常に多かったことは
ホームページにも掲載しています。
この結果に、改めてスタッフの暖かい心を感じ、それが利用者さんに届いていることを誇らしく思いました。

優しいだけではなく、その方を思うからこそ、時には厳しいことも伝えなければならないこともあったはずです。
そのような努力を、私たちのアセスメントの力が職場定着に繋がっているという事を、もっと広めていきたい!
今、改めて強くそれを考えています。

ひゅーまにあ 私たちは11年間、この名称で活動してきました。
優しさと暖かさを感じる「ひゅーまにあ」という響きに、今もとても愛着を感じています。
しかし、世の中は常に変化を続けます。
私たちは、ひゅーまにあの持つ「優しさ、暖かさ」を保ちつつ、新たな時代へさらなるチャレンジを続けていきます。

私たちのアセスメントを広げ、働く喜び・人に認められる喜びを、より多くの人に届けましょう!
私たち皆の力で、誰もが活躍できる社会への道を拓きましょう!
私たちは皆、挑戦する機会を得たチャレンジドなのだから。

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ひゅーまにあからチャレンジドジャパンへ
〜新たな一歩を、チャレンジドとして〜

先日、利用者さんへのアンケート調査で「ひゅーまにあスタッフは優しい」という声が非常に多かったこの結果に、
スタッフの暖かい心を改めて感じるとともに、それが利用者さんに届いていることを誇らしく思いました。

私たちの支援は、正しかった。
多くの利用者さんが「ひゅーまにあは優しくて、安心だ」と答えてくれた時、そう実感すると同時に、
スタッフの熱意が利用者さんに届いていることを誇らしく思いました。

優しいだけではなく、その方を思うからこそ、時には厳しいことも伝えなければならないこともあったはずです。
そのような努力を、私たちのアセスメントの力を、それが職場定着に繋がっているという事を、この私たちの支援をもっと広めていきたい!
今、改めて強くそれを考えています。

ひゅーまにあ 私たちは11年間、この名称で活動してきました。
優しさと暖かさを感じる「ひゅーまにあ」という響きに、今もとても愛着を感じています。
しかし、世の中は常に変化を続けます。
私たちは、ひゅーまにあの持つ「優しさ、暖かさ」を保ちつつ、新たな時代へさらなるチャレンジを続けていきます。

私たちのアセスメントを広げ、働く喜び・人に認められる喜びを、より多くの人に届けましょう!
私たち皆の力で、誰もが活躍できる社会への道を拓きましょう!
私たちは皆、挑戦する機会を得たチャレンジドなのだから。