・2/15土曜、13:00〜14:00 に、主治医の ひだ先生 との面談予定。
→以下とほぼ同様の話になるが、お父さんの現状・今後の注意など 直接話を聞く。
・ひだ先生よりご紹介いただいたソーシャルワーカー(帝京病院相談室の大河原氏)にも相談する。→土曜日は不在と思われるので後日。
2/8時点での状態
・かなり重度の脱水症状と、それに伴うミネラルバランスの異常。それによる腎機能の低下が認められる。
・37度代の発熱。感染症による炎症の可能性あり(血中の白血球の増加に対する予見)
→抗生剤の投与開始。
2/10以後の状態
・点滴により腎機能の値は、正常値に近づいているが、脱水とミネラル不足は、相変わらず低値。
2/12時点での状態
・熱は平熱に戻りつつあり、感染症・炎症の値は低下。
・誤嚥性肺炎の疑いが残るが、約7日間の投与後に正常値に戻れば抗生剤投与は終了予定。
診断
腎機能値等の値に大きな異常値がないため、誤嚥性肺炎の可能性が高まる。
→飲み込み力が弱まっている可能性高い。
嚥下力の調整食(ゼリーや流動食)の時期を経て、問題がなければ徐々に普通食に戻す。
今後の転院等に関する件
・ソーシャルワーカー(大河原さん)に連絡し、面談し相談する。